
愛犬「アベル」の名付け親は長女でした。そして、我が家に着てから1年くらいはヤンチャで本当に大変でした。
まず、履いている靴下の片方を咥えて行ってボロボロにする。そして、ズックや革靴をボロボロにする。等々、数えたらキリがないくらい悪さをしました。
初めのうちは、子供たちが交代で散歩させていたのですが、それぞれが、学校で部活をするようになると、いよいよ、「お父さん、アベルの散歩しといてね。」
こんな調子で、必然的にその役割が私に回ってくることになってしまったのです。
一番いい思いをしているのは、妻です。
散歩は私が連れて行くのですが、ご飯は妻があげるのです。
犬にとっては餌をもらえる人はご主人様なんですね。
普段は、私が「おいで、おいで」をしても、全然きませんが、妻が言うと喜んで走ってくんですから・・・。
そして、「アベル物語」まだまだ続くのです
今回はこの辺で、続きは次回です。
これからも、ささやかな得々情報を発信していきますョ~~
どうぞご期待くださいませ(*^_^*)
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